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USM in JAPAN Vol.1 [In Living] リビング編

2015/10/02

日本のUSMハラー事例50選
 
システムファニチャーのトップブランド「USMモジュラーファニチャー」社が誇る製品「USMハラー」は、チューブとボールを連結し自由な形を作れる画期的なシステム収納として世界中で愛され続け、今年50周年を迎えました。

「MoMA(ニューヨーク近代美術館)の永久コレクションに加えられている」など、その素晴らしさを表現する方法はいくつもありますが、誕生から50年間、そのデザインを変えず、今なおモダンで、ベストセラーであり続けている事実。それこそがUSMハラーが20世紀を代表する革新的プロダクトであることを最も的確に示していると言えるかもしれません。

そしてそれはUSMハラーの生まれ故郷スイスから遠く離れたここ日本も例外ではありません。

数十年前の上陸以降、日本でも導入事例を次々と増やし続けています。50周年にちなみ、今回は日本で使用されている50の事例を集めました。オーナーの声とともに、日本の暮らし方・働き方とUSMハラーの相性の良さをぜひご確認ください。
 
5週連続、全5回構成でお届けします(毎週金曜日公開)。
 

In Living
これ以上ないほどシンプルなUSMハラーのデザインは、どんな家庭の、どんな暮らし方にもマッチします。初回にご紹介するのは、家の中心であるリビングで活躍する14のUSMハラー。14通りの使い方から、あなたが目指すくつろぎのヒントを探してみてください。
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #001
”編集するインテリア”の基調
押野見邦英邸/東京都
 
押野見邦英邸

 
建築家・押野見邦英さんとUSMハラーの歴史は長い。「今から30年以上前ですかね、USMハラーが初めて輸入されてきたときに買って、それ以降買い足して大きくしながら今に至ります。」

そう語る押野見さん宅は、築20年を超えるマンションの1階にある。緑が美しい庭を有し、都心とは思えない静かな空間。そのリビングにはイームズのラウンジチェア、マルセル・ブロイヤーのワシリーチェア、アルネ・ヤコブセンのエッグチェアといった名作家具が居並ぶが、USMハラーこそが「この部屋の基調」だと押野見さんは言う。

押野見邦英邸
 
「ハラーはどんなところでも使えます。前の住まいから使い始めて、当時は扉もありませんでしたが買い足す際にスウェーデン国旗のような扉のレイアウトにしました。本は背表紙等を見て思わぬインスピレーションを受けることが多いのである程度”見せる収納”としました。これが全て扉だと面白くない。こうした拡張できる、アレンジできる収納としてハラーはとても優秀です。」

建築家としての実績、そしてプライベートでも名作家具を実際に使うその経験に裏打ちされた「ハラーは優秀」の言葉はとても重い。

そしてもう1つ、建築家ならではの視点がある。「USMハラーは1965年。ヤコブセンもそのくらい、ブロイヤーはもう少し前ですか。うちにあるのはだいたい今から50年くらい前にデザインされたのものばかりです。それらはいずれも建築家がデザインしているものです(USMハラー開発者の1人であるフリッツ・ハラーも建築家)。建築家がデザインしたものなのだから数十年の寿命を考える、そこが大きく違います。」

このリビングのみならず、書斎和室にもUSMハラーを導入されている押野見さん。まさに住まいの基調にUSMハラーがある。

押野見さんは言う。「いまは住む人自身が好きなように編集してインテリアを作る時代。それが心地いいんです。そうした編集の際、いろんなものと組み合わせられるのがハラーの良いところですね。」

Photo:Kahori Kurihara

 
 
 
  
USM in JAPAN [In Living] #002
USMハラーは大人のレゴ
柏谷邸/神奈川県三浦郡葉山町
 
柏谷邸

 
海岸にほど近い素晴らしいロケーションに建つ柏谷邸。建物の中に足を踏み入れると、愛犬たちと、光あふれる大空間が出迎えてくれる。ダイニングには名作チェア。壁には地元アーティストの作品。周囲の自然とデザインプロダクトとアートが調和したミックススタイルリビングの中心には、ソニーの大画面テレビ(75インチ)とUSMハラーがある。

「このテレビのデザインを活かすためにこのハラーをオーダーしました。余計なものを全部取り除いちゃって、もうほんとにシンプルにしちゃった。」

柏谷邸
 
USMハラーで組んだテレビボードは、柏谷さん自身がレイアウトを考案。「USMハラーは主演じゃなくて名助演というか。主役にはならないけど、だからこそいろんなことができるっていう。このテレビ台も、テレビが主役で。それを引き立てる、これ以上のかっこよさはない究極のデザイン。」

見た目の美しさだけではなく、背面にはAV機器のコードが床に落ちないよう「コード受け」を付ける機能的な工夫も。「私は、USMを表現する時に”大人のレゴ”って言ってます。ニーズによって、いくらでも形を変える。テレビ台でもキャビネットでも最高のものができる。システムファニチャーとしてUSMに勝るものってないんですよね。」

柏谷邸
 
同じように引き立て役としての力を発揮しているUSMハラーがもう1つ。ガラスの天板とともに組まれたリビングテーブル。その中段には、歴代のソニー製品がディスプレイされている。

柏谷邸
グッドデザインなプロダクトとUSMハラーが組み合わさると、まるでギャラリーのようなスペースが出来上がる。

ものを買うときは、こだわって、こだわって選ぶという柏谷さん。「最初から全部買わないで、少しずつ欲しいものを頭の中に入れといて、見つけたら買うっていう感じ。その代わり1回買うとずっと使ってる。このソファーも革がぼろぼろだけど愛着があるから死ぬまで一生使うとかってね。」

厳しい目で選び抜かれ、長い時間をかけて少しづつ集められてきた柏谷邸を構成するモノたち。しかしUSMハラーは別格だ。「(収納は)どうしたら全部ハラーに置き換えられるのかっていうのを考えています(笑)。USMの社員になりたかったくらいUSMがもうめちゃくちゃ好きなんで。」と、新たなUSMハラー導入の計画が進行中だそう。

自分でパーツを組み合わせて好きな形をつくっていく…そういう意味では確かにインテリアとブロック遊びは似ているかもしれない。柏谷さんが新たに作る大人のレゴ、どんなものになるのか気になるところだ。

柏谷邸
柏谷さんオススメのパーツ。「ガラスの天板と組み合わせるならこれ。出来栄えが断然美しくなります。」
hhstyle.com 青山本店
購入店舗
hhstyle.com 青山本店
(東京都港区北青山2-7-15 NTT青山ビル エスコルテ青山1F)
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Photo:Kahori Kurihara

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #003
和と、北欧と、スイス生まれのUSMハラー
I邸/愛知県一宮市
 
I邸

 
ご夫婦と小さな娘さんの3人でお住いのI様ご家族。新築3年目(取材当時)というお宅は見事な日本家屋、心地よい木の香りが出迎えてくれる。そのI様邸にUSMハラーが来ることになったのは、新築する際にインテリアコーディネートの相談に行った近所のインテリアショップで出会ったのがきっかけ。ご夫婦そろってUSM製品を見たのはそのときが初だった。

「テレビボードというと木製のもののイメージがあって、それまで目にしたのも木のものが多かったんです。あえて違うものにしたかったんですが、USMハラーを見て一目惚れでした」

I邸

カラーはホワイト。アクセントの「スワンチェア」以外は、インテリアはホワイトで統一されている。

「ホワイトが一番華やぐ、明るく感じると思って選びました」と奥様。ご主人も「間違いなかったです」と太鼓判。そして「使うと本当に便利で丈夫」と口を揃える。

梁が美しいリビングの隣には和室もある。家具は北欧のものが多い。和と、北欧デザインと、スイス生まれのUSMハラー。それぞれが違和感なく溶け込みナチュラルな空間を生んでいる。

そんなインテリアの決定権は奥様がお持ちだそう。「オフィスのハラーもかっこいいじゃないですか。次は私、ハラーの本棚が欲しいなってせっついているんです(笑)」。その出会いから数年ですっかり評価を確立したUSMハラー。I様邸に新たなハラーが加わる日も近い?

Photo:Masashi Kuromoto

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #004
思い出も生活も万能ユニットの中に
Y邸/神奈川県横浜市

Y邸

 
旅行が趣味のYさんご夫妻は、陽当たりがよい現在の住まいに引っ越して3年目。引っ越して1年ほど経ち落ち着いた頃、棚の購入とテレビの買い換えが重なった。

「友人の家にUSMハラーがあったんです。棚の候補の一つとして漠然とありました。」と奥様。

ショールームを訪れて収納について相談すること半年、棚もテレビボードも兼ねるレイアウト案が浮上した。「旅行に行っては置物などのお土産を買ってくるので、それを飾りたいなと思って」というご主人の思いから、棚の一部はガラスに。

Y邸
 
ガラパゴス、イースター島、メキシコ、ホンジュラス、ケニア、マダガスカル、スリランカ・・・動物や遺跡をみることを目的に出かける旅行先は珍しい場所ばかり。旅行先で買った個性的な品々がUSMハラーのガラスパネルの中に並んでいる。「ガラスパネルのところが完全に主人のスペースに。もうひとケース欲しかったね、なんて言ってます」と奥様も笑う。

使ってびっくりしたと奥様が語るのが「キャスター付きではないけれど、USMハラー本体がスライドしやすいこと。配線の付け替えなどでちょっと動かすのがしやすいようになっているんだそうです。」

Y邸リビングにはもう一つ白いパネルのUSMハラーが置かれている。

「鍵をかけることができるので、大切なものを入れるのにいいなと思って。」低めの設定にし電話機も置いた。こちらは生活の要のユニットといったところだ。

旅の思い出も、生活の日用品も、USMハラーに収めるYさん邸。テレビボード、飾り棚、電話台、貴重品収納…あらゆる用途に対応しながらホワイトの万能ユニットが全体をすっきりとまとめあげている。

Photo:Kahori Kurihara

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #005
形を変えながら使い継ぐ家具
松本邸/東京都渋谷区

松本邸

 
外国人向けに建てられたという、ゆったりとしたお宅にお住いの松本さんご一家。インテリアが好きなご主人が、イタリア、ドイツ、北欧など、国やスタイルを問わずセレクトした家具が置かれている。

USMハラーは2ユニットある。

松本邸
 
1つめはテレビボード。扉の中には、DVDや子どもの絵本、おもちゃが収納されている。開いた扉を、お絵描き用の机としても使っているという。

松本邸

「USMハラーは、白色でも汚れないのがすごいですね。子どもが4人いて、小さい子が上に乗ったりしてますけど、全然壊れないですし」と、ご主人。奥様も「お客さんが来た時には、おもちゃなどをすべて扉の向こうに隠すことができるのでいいですね」

本棚として使用しているUSMハラーには、建築やデザインに関連した本がずらりと並んでいる。「他のシェルフと迷っていたんですけど、そっちは壁に取り付けるのに工事が必要で。USMハラーは工事がいらないのと、サイズが可変。壁にぴったり収まるように作ってもらったんです。」

松本邸

見事に壁のスペースに収まっている松本邸のUSMハラー。「上をぴったりにするために、下のボックスだけ大きいんですよ。」

現在の住まいに引っ越す前からUSMハラーを使用していたという松本さん。「天板をガラスにした黒いUSMハラーを使っていました。その部品の一部は、現在のハラーで使っています。引っ越しが多い人にはいいんじゃないですか。パーツを利用して組み替えて、新しい間取りに合わせることができるので。」

タフさと可変性を兼ね備えたUSMハラーは、松本さん家族の変化に合わせてこれからも形を変えながら使い続けられるのだろう。

 

hhstyle.com 青山本店
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(東京都港区北青山2-7-15 NTT青山ビル エスコルテ青山1F)
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Photo:Kahori Kurihara

 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #006
2つの趣味をつなぐ家具
Y邸/東京都目黒区
 
Y邸

 
東京都目黒区の閑静な住宅街にお住まいのYさん。日当たりがよくグリーンの映えるリビングでは「若い頃から少しづつ買い揃えた」という国もテイストも異なる家具がミックスされている。

そのYさん邸のリビングにはじめてやってきたUSMハラーは、ガラスパネルのキャビネット。階段下のデッドスペースにきれいに収まっている。

Y邸
 
Yさんのお仕事は不動産関連。そのため日本の住宅事情に詳しい。「この階段の幅は77cm。日本の住宅の階段幅は90cm以内であることがほとんどなので、USMハラーの75cmっていう幅はちょうどいいサイズなんです。」

家の設計段階でそのことに気づき「雑誌で見かけてずっと気になっていた」というUSMハラーを導入。狙いは見事に当たった。「ある程度計算はしていましたが、こんなにきれいな収まり方になるかは自信がなく、置いてみて正解だったと改めて気付きました。ただ、ご覧の通り、奥さんがほとんど自分の物を入れてしまいました(笑)。」

そこでもう一つキャビネットを追加。さらに合わせてテレビ台もUSMハラーでオーダーした。

Y邸

「細長い間取りの家なので、長い家具を探していました。長いテレビ台は既存の物だとないんですよね。このハラーのテレビ台は75cm×4個で3mありますけど、このサイズの物はまずないので。」

カラーはブラックで即決。中には収納ボックスがきれいに収まった。「デザインも使い勝手も大満足」だという。

奥様の趣味はうつわ、ご主人の趣味は植物。Y邸リビングはその2つの要素のミックスから始まり、中性的なUSMハラーがつないでいるように見える。

Y邸

当初ご主人がUSMハラーの購入を提案した際に、奥様の強い賛成はなかったというが、2つ目のキャビネットも奥さんのものでいっぱいになってしまったことからその満足度がうかがえる。

Yさんは言う。「USMハラーでライトを付けられるものがあるんです。ガラス製品を光を当てて飾ったらきれいだろうな、どうしようかなと思って(笑)」。次なる野望がすでに動き出しているようだ。

Photo:Kahori Kurihara

 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #007
家の中のグリーン
A邸/愛知県名古屋市
 
A邸

築30年以上経つマンションをリノベーションしたリビングでテレビボードとして活躍するグリーンのUSMハラー。デザイナーズ家具と合い、この長さの出る選択肢は他になかったという。

木目の美しいフローリングと白い壁にグリーンのユニットが相性抜群なことを示す好例。グリーンは、決してポップになり過ぎないホームインテリアに適したカラーだ。

なお、「テレビを真ん中に置かない」のがオーナーのこだわり。

リノベーション・コーディネート:ドットニュース(http://www.dot-news.jp//愛知県名古屋市名東区貴船1-2-1)
購入先:株式会社インターオフィス
Photo:Masashi Kuromoto

 

 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #008
白い壁
吉原邸/神奈川県藤沢市
 
吉原邸

リビングダイニングの壁面が一面USMハラー。吉原さんが目指したのはまさに「壁」だった。「存在感をなくて壁っぽく見せたかったのでホワイトを選びました。床から梁下までぴったりのサイズでオーダー。サイズが細かく選べるハラーならではです。自分が求めているものを満たしてくれます。」

壁の中には、CD、ブルーレイ、書籍、雑誌、あらゆるものが収納されている。「隠して収納。頑丈なので、扉をあけて、テーブル代わりに使ったりもします。」

リノベーション・インテリアデザイン:湘南リノベーション(http://www.shonan-renovation.com//神奈川県藤沢市藤沢597-2)

 

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #009
モダンにもクラシックにも
S邸/群馬県
 
S邸

 
リビングの中央に「コーヒーテーブル」として導入されているS邸のUSMハラー。「大使館でも使っているのを耳にして」というのがそのきっかけだという。ガラスのテーブルは手入れが大変そうに感じるが「汚れても拭きやすく、大人が使うには良いのではないでしょうか。中には何も入れずに使っています。存在感があるのかないのか、というところも良いです。」

「USMハラーを知っている方が見ると、こういう使い方ができるんですねと言われます。モダンにもクラシックにもなるのがおすすめです。」

建築設計・インテリアデザイン:スタジオシナプス一級建築士事務所(http://www.s-synapse.jp//群馬県前橋市六供町760-1五十嵐ビル2階205)
Photo:鳥村鋼一

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #010
「見せる」と「隠す」
清水邸/東京都渋谷区
 
清水邸

濃い木目の床、黒いソファ、そして黒いUSMハラーが印象的な清水邸。床から壁まで続くUSMハラーは5段×3列の大容量だ。「もとは3段のオープンシェルフでした。今の部屋に転居した際に、2段足してエクステンションシェルフと扉を付けました。買い足しができることが一番の魅力です。」

以前は大量のアナログレコードを収納していたが、今は本棚に。「大型の写真集から、雑誌、小型本まできっちり収納できます。ハラーに並べるだけでちょっと素敵な本に見えたりして(笑)。ちなみに扉は、いろんなものを隠せてとても便利ですよ。」

リノベーション:nu(エヌ・ユー)リノベーション(http://n-u.jp//東京都渋谷区広尾1-7-20 DOT)

 

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #011
無二のクオリティ
K邸/千葉県我孫子市
 
K邸

コンクリート造の建物とモダンな内装。この空間に設置するシステム家具として「ハラーと同レベルのクオリティのものは他に見つからなかった」と語るKさん。ブラックのUSMハラーがリビングでテレビボードとして活躍している。

「扉の中は書類入れにしています。なんといってもデザインがいいですが、作りがよく重い物を入れても出し入れしやすいのもポイントです」

建築設計:プライム建築都市研究所(http://www.prime-lab.com//東京都豊島区高田3-36-12 衛材ビル2F)

 

 
 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #012
清潔感あるオブジェ
S邸/富山県高岡市
 
S邸

 
壁掛けテレビ、照明とコーディネートされたサイドボードはガラスパネルで構成したUSMハラー。「書籍をインテリアとして収納しています。オブジェとしても、かっこいい。」

建築設計:51% [五割一分](http://www.5wari1bu.jp//富山県富山市磯部町3-8-6)

 
 
 
 
USM in JAPAN [In Living] #013 / 014
ソファサイドのUSMハラー

K邸/岩手県盛岡市
 
K邸

レザーソファのサイドボードとして空間に溶け込むベージュのUSMハラーをお使いのK邸。「すっきりした外観に部屋を訪れたお客様もいい印象をもたれるようです。」

O邸/宮城県
 
O邸

テレビボードとして、そしてリビングスペースのあらゆるものの収納として活躍するO邸のUSMハラー。「機能的で使いやすいところが気に入っています。洗練されたうつくしさ、機能的な収納に感嘆されます。」

購入店舗:クラブエイトスタジオ(http://www.club8studio.jp//岩手県盛岡市東安庭2-7-9)

 

 

 

Writing #004 / #005:Akiko Okawa
Writing Others:Tadasuke Shiomi
Edit:Tadasuke Shiomi
提供:USMモジュラーファニチャー