RIGNA TERRACE TOKYO

販売店

リグナ テラス トーキョー

日比谷線 茅場町駅 他

茅場町駅(日比谷線、東西線)3番出口より 徒歩5分 八丁堀駅(JR京葉線、日比谷線)より 徒歩8分 水天宮前駅(半蔵門線)2番出口より 徒歩8分 東京駅八重洲口・日本橋口よりタクシーで1~2メーター程。

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    [外観] 東京は茅場町の路地に静かに佇む『リグナテラス東京』
    ビル1棟をまるごと、スタッフ総出でリノベーションしちゃいました!
    古いものでもここまで綺麗になるんです!!
    お洒落な家具はもちろんのこと、カフェにグリーンにDIYギャラリーなど、
    あなたのお気に入りがきっと見つかる複合インテリアショップ!!
    テレビ、雑誌のロケ撮影等にも柔軟に対応致しております。

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    [コーディネート] 上質な木に囲まれた、本当の贅沢とやすらぎの空間。
    都会の中で生活するからこそ、木と寄り添う生活は他にはない安心感を与えてくれます。
    真ん中に大きなダイニングテーブル、その周りを囲うように置かれている収納力がある家具は、
    木とガラスの組合せが目を引くモダンなものに。
    実はここ、ワークスペースなのです!
    壁面には乱形のタイルを貼り、真っ白の壁に囲まれた空間に動きを加えました。

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    [コーディネート] 低めのソファをゆったりとお部屋の真ん中に。
    横長に広がる窓に合わせて、TV台は同じデザインのものをふたつ並べ、
    視線が広がるようなレイアウトにしました。
    奥にある和室の壁は、木と相性のよい石風のタイルをはり、無機質な壁に表情をプラス!
    また、家具の色と合わせた木目調クロスで天井を一部張り替えることで、空間にまとまりを!!

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    [その他] お買い物目的では無くても、ご来店してくださる方がとても多く、
    これには我々大変喜んでいます。
    店内の雰囲気を楽しんでもらえる、コレは私たちの理想なんです。
    雰囲気も、商品も、音楽も、
    そして三度の飯より家具が好き?
    なスタッフとの会話も楽しんで頂けたら幸いです。

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    [コーディネート] 灰色のコンクリート壁、黒い鉄と白い照明。
    パンチのある色鮮やかかなソファ『ベンジントン』
    硬さの中にファブリックでギャップをつけます。
    色彩と素材感で"分かりやすい"メリハリをつけ、
    ワンルームという限られた空間の可能性を引き出します。

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    [コーディネート] 窓へ抜ける開放感とインダストリアルな”カッチョイイ”アイテム、
    ほどよいグリーンとモフモフのシロクマのラグ。
    極めつけはハンモック!どうぞお揺れになってください。
    声を大にして言いたいです・・・
    「こんなの絶対気持ちいいじゃん!」

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    [アイテム] リグナのオリジナルソファ「MANI」
    アーム、座面共に厚みをもたせたこのソファに身を委ねれば、間違いなく”だらけ”ます。
    そりゃそうだ、なんたってその為のソファなのだから。
    そして壁にかかったアートたち
    モノ言わぬ彼らは、一体何を伝えようとしているのだろう。

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    [アイテム] 発売以来、TVドラマのメインセットにひっぱりだこの『ロバン』
    これぞリグナの真骨頂というべく、ウォールナット×レザーの組み合わせが不動の人気を誇るNo1ソファ
    本来の素材の質感を楽しんで頂き、使う人と共に年月を重ね、深まる味わいをお楽しみいただけます。
    これだけは譲れない、広くて低い座面にゆったりと腰掛け、気づいたらゴロゴロ横になっているような居心地のいいソファ

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    [アイテム] アーム部分のクッションに頭を置いて横になる。。。
    するとなんとも丁度いい収まり具合!これぞレヴィータソファならではの至福のヒトトキ...
    張地バリエーションは豊富ですが、リグナスタッフのオススメはこちらの帆布生地。
    使い始めはハリのある固めの生地。それが使い込む程に馴染み、
    いい感じのあたりが出てくる「味の出る布」なのです。
    座面も程よい高さで深すぎない奥行は、ソファに「ちゃんと座りたい」方にもオススメです

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    [アイテム] ウォールナットが醸し出すミニマルな美しさ
    "Less is More"(=より少ないことは豊かなこと)から"Moreless"と名づけられたこのソファ。
    日本人に馴染み深い「座」の生活に寄り添ったスタイルで、
    圧迫感のない落ち着いたリビングを演出

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    [アイテム] ソファ全体が低く設計され、あぐらをかいたり、ソファ肘を枕代わりにと、、
    スタイリッシュなフォルムのソファ『ブリック』
    そのフォルムから、空間に高さを感じさせず、ソファ特有の圧迫感を排除。
    23cmもある大胆な背もたれ幅と肘幅、それに伴う十分な座面の奥行き、
    コイルスプリングによって生まれる、弾力のある座り心地でゆとりある座り方が堪能できます。

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    [アイテム] 今まで、椅子をこんなに美しいと思ったことはありません。
    木の枝のように繊細な造形が美しいダイニングチェア『クレール』
    ウォールナットの自然な質感はそのままに、重さを感じさせない軽やかなフォルム
    本当に美しい椅子です

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    [アイテム] 巨匠ウェグナーの集大成
    かのYチェアをはじめ、ありとあらゆるイスをデザインをしてきたウェグナーがその晩年、
    自分のデザインしてきたイスを眺め、その中の様々なエッセンスを取り出し、
    ぎゅつと詰め込んだこの椅子は長時間、しかも様々姿勢で座る事を想定して作られています
    浅く座れて、深く座れる=食事・作業がしやすい!
    さらに背あたり、アームは熟練の職人業で削りだされているから、本当に心地よくリラックスできる。。。
    そんな1脚

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    [店内] サイズも形も違うけど、白いペンダントを集めました。
    白って、普段はベース色。
    だけど今回は違います。内装がグレイッシュで落ち着いているため、白がドレッシーに映ります。
    光の漏れ具合も面白いですね。
    おや、天井にも光の花が咲いたようです。

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    [店内] ライトって、光と影の両方を作るんです。
    時には、影のほうを意識してライト選びをしてみるというのも面白いかもしれません。
    こんな生き生きしとした影たちも、もし仮に擬人化してみたらけっこうファンキーで明るいヤツだったりして。
    そんな妄想も、家具選びの楽しみのひとつなのです。

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    [コーディネート] 仕事をしたり、打合せをしたり、時には何も考えず
    自分に戻れるような時間を過ごせる場所創り。
    遊び心溢れる小物を加えて、そこにしかない自分空間を演出しました。
    モダン×クラシカル×ジャンク Styleの家具たちをMIXしてひとつのお部屋に詰め込みました。

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    [コーディネート] 照明にはグリーンを取り込んだ個性的なアイテムをチョイス。
    お部屋全体に緑の影が照らし出され、一日の疲れをほっと癒してくれそう。
    光は木漏れ日となり、陰影を生んで空間を立体的に見せます。
    ・・・おや?ブタさんもいらっしゃいますね。

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    [コーディネート] アルダーの表情を生かしたカントリーな佇まいのベッド&ナイトテーブルに、
    ラフな素材感が魅力のブラックスチールのスタンドランプを合わせてシックにまとめました。
    深みのあるダークブルーのクッションと、クラシカルなパターンスローがアクセントに。

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    [コーディネート] ボフンッ
    そんな効果音が聞こえそうなあったかベッド。
    でも、フレームはスチールというギャップ感。色味は出さず、グレイッシュにまとめました。
    ちょうど、床と壁の中間くらい。
    それにしてもセミダブルって、サイズ感もいいですね。横を向いて足伸ばせるって、いい。

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    [コーディネート] ねじれコードが素敵なスタンドライトと、壁面に1灯スポットライト。
    かっこいいっすねぇ。。。
    光のコントラストを利用して、渋い空間を更にトーンダウン。
    アイテムも派手なものよりも味わい深いレザーやウォールナットで合わせ、
    なんともダンディーな仕上がりになりました。

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    [コーディネート] コンクリート打ちっぱなしに対するイメージは人それぞれ。
    今回抱いたイメージは「無口」
    もの静かに佇む無口な大男、そんなイメージ。
    素材のギャップ感も含めこれでオトコっぽい「だけ」の部屋ではなくなりました。
    ベッドリネンのマスタードイエローも、「ほぐす」為の遊び心です。

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    [その他] 毎日の時間の中に”小さなご褒美タイム”があるって、とても豊潤だと思うんです。
    お風呂あがりのビールとか、こたつでアイスとか。(ちがうか・・・?)
    「この場所で、こうしている」というその事だけで幸せだったり、
    たったそんなことだけど楽しいとか、そういった人ぞれぞれのライフスタイルのご褒美タイムには、
    きっと家具もいろんな形で寄り添っているのだと思うのです。