アンダイ

販売店

アンダイ

仙台市営バス住吉台一丁目

■マイカーでお越しのお客さま 駐車場が3台分ございます。是非お車でお越しください。 ■バスでお越しのお客さま 仙台市営地下鉄泉中央駅より仙台市営バス【20系統】住吉台西3丁目行にご乗車ください。住吉台1丁目で下車して頂きますとお店が目の前にございます。(店舗の地図を見る)

口コミ(1)

展示家具数:

31~100点

主要価格帯:

ソファ:6~40万、チェア・椅子:3~20万、テーブル:10~30万、ラグ・マット・カーペット:9~12万、キッチン用品・テーブルウェア:0.1~2万、生活雑貨:0.1~2万

  • ソファ
  • チェア
  • テーブル
  • 収納家具
  • 照明器具
  • ラグ・マット カーペット
  • キッチン用品 テーブルウェア
  • 生活雑貨
  • インテリア雑貨

この店舗からのお知らせ

  • [2022/07/25] 宮崎椅子製作所の新作チェアdaenが入荷しました。 小泉誠さんのデザインです。
  • [2022/07/03] 宮崎椅子製作所の新作チェアmakuが入荷しました。

木製家具と地域のクラフトを中心にデザインにこだわった商品を販売しています。

おすすめ口コミ(1件)

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ここが良かった

  • 商品の質

    1

  • 宮崎椅子がたくさん

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    宮崎椅子製作所のイスがたくさんあります。
    カイ・クリスチャンセンの商品もあります。
    小泉誠さんの商品もたくさんあり、オリジナルの曲木イスがありました。
    什器のデザインも小泉さんとのこと。
    基本的に木製家具中心ですが、小物も置いていました。

    ここが良かった

    • 商品の質

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    azamaroさん

    2022/01 訪問 (2022/02/27)

    投稿

掲載誌

コンフォルト/コンフォルト
2021年12月号『家化するオフィス、オフィス化する家』

店舗画像(16)

  • アンダイの画像2
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    kitakamiの曲木チェアです。 木部は登米や秋田のコナラを使用しています。 曲木の技術が高い秋田木工で製作しています。 とても軽量なチェアです。

  • アンダイの画像5

    kitakamiのワークチェアです。 表面材は登米のコナラやヤマザクラを使用しています。 ホームワークに適した大きさで、ダイニングに置いても違和感のないデザインです。

  • アンダイの画像6

    広松木工のRIPOSOソファです。 広松木工の商品を取り扱っているのは東北ではアンダイだけです。

  • アンダイの画像7

    宮崎椅子のチェアを多数扱っています。 ペーパーナイフソファ以外に2022年の新製品も取り扱います。

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基本情報

店舗名 アンダイ (アンダイ)
電話 050-3704-5086
住所 〒981-3222 宮城県仙台市泉区住吉台東1-2-8 
最寄り駅 仙台市営バス 住吉台一丁目
アクセス

■マイカーでお越しのお客さま
駐車場が3台分ございます。是非お車でお越しください。
■バスでお越しのお客さま
仙台市営地下鉄泉中央駅より仙台市営バス【20系統】住吉台西3丁目行にご乗車ください。住吉台1丁目で下車して頂きますとお店が目の前にございます。

営業時間 12:00〜18:00
土日祝日は11時からオープンしています。
定休日 火曜日、水曜日
年末年始等臨時休業日がございます。詳しくはホームページのカレンダーをご覧ください。
取り扱いアイテム ソファ(1人掛けソファ、2人掛けソファ、3人掛けソファ、オットマン)

チェア(スツール、ダイニングチェア、リビングチェア、カウンターチェア、オフィスチェア、ベンチ、座椅子)

テーブル(ダイニングテーブル、リビングテーブル、ローテーブル、ちゃぶ台、サイドテーブル)

収納家具(テレビ台、シェルフ)

照明器具(ペンダントライト・ペンダント照明、フロアスタンド・フロアライト)

ラグ・マット カーペット(ラグ・ラグマット)

キッチン用品 テーブルウェア(和食器、箸置き、カトラリー、プレート・皿、マグカップ、コースター、やかん・ケトル・ポット、お盆・トレー)

生活雑貨(タオルハンガー、文房具・文具、ブックスタンド)

インテリア雑貨(オブジェ、デザイン家電)
主要価格帯 ソファ:  6 〜 40万
チェア:  3 〜 20万
テーブル:  10 〜 30万
ラグ・マット カーペット:  9 〜 12万
キッチン用品 テーブルウェア:  0.1 〜 2万
生活雑貨:  0.1 〜 2万
インテリア雑貨:  0.1 〜 12万
展示家具数 31~100点
こだわり条件 インテリアコーディネーター有資格者あり
クレジットカード 利用可能 (VISA、マスター、JCB、アメックス、DINERS、iD)

設備

店舗面積 122m²
駐車場 あり

特徴・関連情報

URL https://www.anda-i.com/
Facebookページ https://www.facebook.com/andaiandai

※掲載内容は、最新の情報と異なる場合がございます。

取り扱いアイテム一覧

※展示・取り扱いアイテムは、色・素材などが異なる場合がございます。
  • アンダイの画像4

    kitakamiの曲木チェアです。 木部は登米や秋田のコナラを使用しています。 曲木の技術が高い秋田木工で製作しています。 とても軽量なチェアです。

  • アンダイの画像5

    kitakamiのワークチェアです。 表面材は登米のコナラやヤマザクラを使用しています。 ホームワークに適した大きさで、ダイニングに置いても違和感のないデザインです。

  • アンダイの画像6

    広松木工のRIPOSOソファです。 広松木工の商品を取り扱っているのは東北ではアンダイだけです。

  • アンダイの画像7

    宮崎椅子のチェアを多数扱っています。 ペーパーナイフソファ以外に2022年の新製品も取り扱います。

  • アンダイの画像8
  • アンダイの画像9

    kitakamiの曲木チェアです。 今までの曲木の家具にはないシンプルで美しいフォルムです。 デザインは小泉誠さんです。

取り扱いブランド一覧

  • テーブル工房kiki (テーブルコウボウキキ)

    テーブル工房kikiは徳島市にある一枚物のテーブルと木製小物を得意とした工房です。
    以前のカギロイ時代からのお付き合いです。

    特徴はオリジナル以外にデザイナーがデザインした小物の数々です。
    とてもすっきりしてかわいい小物を、かなりこなれたお値段で購入することができます。
    また、様々な樹種を用意しているのも楽しくて勉強になります。

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  • 広松木工 (ヒロマツモッコウ)

    いま国内で一番元気のある木工産地は九州の大川ですが、広松木工はその中でも昔からデザインと素材にこだわった商品を作ってきた人気のブランドです。
    商品は大部分森宜雄さんのデザインですが、大人っぽい高級のあるものとなっています。
    東北地方で取り扱っている店舗はアンダイのみです。

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  • wakaba (ワカバ)

    広島の府中家具はもともと婚礼家具の産地でしたが、現在箱もの家具の需要は大きく減ってしまいました。
    そのような中で、若葉家具は小泉誠さんらデザイナーとのコラボレーションで、新しい提案を行おうとしている将来が楽しみなメーカーです。
    商品の価格もこなれていますので、今が手に入れるチャンスです。

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  • kitakami (キタカミ)
    kitakaiはお帰りモネのモデルとなった宮城県登米町森林組合で伐採した国産広葉樹で製作した家具です。
    アンダイがプロデュースし小泉誠さんがデザインしました。

    宮城県の北部、登米市(とめし)にある登米町(とよまちょう)森林組合が運営するプレカット工場が製材の拠点です。
    製材の用の機械は一通り用意されておりモルダーもあります。

    しかし、一番重要なのは広葉樹を乾燥させる人工乾燥機があるということです。これによって伐採された広葉樹を床材や家具の部材として加工することができます。

    登米町は北部の山林が岩手県と接しており、いわゆる北上山地の一部となっています。ここでは、コナラ・クヌギ・クリ・ケヤキ・ヤマザクラ等の広葉樹が伐採されます。他の産地では広葉樹は針葉樹伐採時の副産物としてチップ等加工されますが、ここでは主に板材に加工されます。

    ここで製材された木材を使用し地元の家具工場で製作しています。

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  • 宮崎椅子製作所 (ミヤザキイスセイサクショ)
    宮崎椅子製作所は、家具産地である徳島県の鳴門市にある椅子専門の小さな工場です。小さな工場なのですが、その技術は国内でもトップクラス です。
    デザイナーとのコラボレーションで毎年新しい商品を世に出しているおり、またその技術に対して商品の価格が抑えられているためたいへん人気のあるメーカーです。
    特にデザイナーや建築家の評価が高いのが特徴です。

    以前経営していたカギロイでは宮崎さんのイスをたくさん販売していました。またOEMの商品も作って頂いていました。そのような関係もあったため、今回は仙台のお店でも商品を扱わせて頂けることになりました。

    商品は受注生産ですがその人気のために最低2~4か月はお待ちいただくことになります。それでも購入されて損はない商品だと思います。

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  • BUNACO (ブナコ)
    ブナコは元々漆器の下地として利用していたブナを、薄くスライス(1mm程度)してテープ状にしたものを少しずつずらしながらコイル状に巻きあげて接着したものです。主にトレーや照明のシェードとして活用されています。

    BUNACOさんとのお付き合いも長いのですが、年々新しい商品を開発されており、最近は人気のデザイナーnendo(佐藤オオキ)さんの作品も発表されました。

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  • 会津樹ノ音工房 (アイヅキノオトコウボウ)
    福島県の会津美里町にある本郷焼きの工房です。
    樹ノ音工房という名称は作家であるご夫婦の名前から一文字ずつとって名づけられました。

    作品はとてもシンプルで使い易いデザインです。
    また作家物の作品なのに驚くほど価格が安く設定されています。

    会津の工房にはたくさんの作品が展示されています。

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  • 小笠原鋳造所 (オガサワラチュウゾウショ)
    岩手県水沢市にあった南部鉄器の鋳造所です。
    ”あった”というのは、作家である小笠原陸兆さんが2012年に亡くなってから鋳造所での製作はしていないからです。
    代わりに周辺の工場が今でも小笠原さんがデザインされた鉄器を作っています。

    以前経営していたカギロイのお店で初めて小笠原さんの鉄器を扱ったとき、既にご本人は70歳を超えるお年でしたが、そのシンプルなデザインの若々しさに驚いたものです。
    また、私がお願いした(あまり売れない)収納の扉をいくつか作って頂いたり、水沢伺ったときは及源さん含めいくつかの工場をご案内して頂いたり、陸兆さんにはたいへんお世話になりました。

    南部鉄器を鉄分不足を補うアイテムとしてだけではなく、デザインされた道具として是非お店でご覧になって頂ければと思います。一般的な南部鉄器と比較しても値ごろ感は十分にあると思います。

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  • 鋳心ノ工房 (チュウシンノコウボウ)
    山形市は鋳物の産地です。
    鋳心ノ工房は、増田尚紀さんがデザインを手掛ける鋳物工房です。
    鉄瓶の他に箸置きなどのテーブルウェアを中心に製作しています。

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  • 穂積繊維工業 (ホヅミセンイコウギョウ)
    山形市の隣、東村山郡にある手織り緞通の工場です。山形緞通と呼ばれる絨毯の産地です。

    その特徴はハンドフックと呼ばれる技法です。
    織架に張った布に対し、フックガンという機械を利用し表側から一本一本素材を打ち込んでいきます。

    素材は中心となる麻以外に、ウールやデニムも取り扱っています。
    色や繊維の長さを指定することも可能です。

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  • イストク (イストク)
    徳島の椅子徳製作所というイスメーカーです。
    OEMやオーダー家具以外にイスを中心とした自社ブランドを立ち上げました。
    山田佳一郎さんのデザインです。

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