ligne roset osaka

販売店

リーンロゼ オオサカ

地下鉄御堂筋線心斎橋駅 他

  • リーンロゼ 大阪の画像1

    [アイテム] PRADO(プラド)
    「PRADO」はスペイン語で草原を意味し、《どこかで集まり、どんな方向に向いても、どんな形でも自由に座れる》というアイデアを表現したものです。
    またデザイナーのクリスチャン・ウェルネルの奥様がマネーの絵を思い出し「ソーシャルピクニック」をモチーフにし、そこから「PRADO」と名付けられました。


  • リーンロゼ 大阪の画像2

    [アイテム] EVERY WHERE (エブリウェア)
    リーン・ロゼのロングセラー商品の一つであるEVERY WHEREはシンプルなデザインに加え機能的にも優れている上に、バリエーションにも富んでいます。
    2017年に追加された新作は脚が高く設定されており見た目にスマートさを感じさせます。

  • リーンロゼ 大阪の画像3

    [アイテム] PLUMY(プリューミー)
    1980年に発売され、2016年にリバイバルモデルとして再登場。
    「偉大なる快適とリラグゼーション」と言われ、話題にもなりました。
    座と背は広げることが出来、さまざまなシーティングを楽しめます。

  • リーンロゼ 大阪の画像4

    [アイテム] PLOUM(プルム)
    2011年ブルレック兄弟のデザインを製品化。特別に開発されたウレタンとニット生地により最上級の快適さを提供します。
    3人掛けはクロワッサンのような丸みのある形をしていて、座った人同士が向かい合うようになり、自然と会話が生まれるでしょう。