
大津百町スタジオ +ROGOBA
オオツヒャクチョウスタジオ プラス ロゴバ
JR琵琶湖線大津駅 他
JR琵琶湖線大津駅から徒歩3分。 京阪京津線 上栄町駅から徒歩5分。
- 展示家具数:
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31~100点
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2018/08/25
いよいよ明日!
谷口工務店本社に新たにゆたかな暮らしの体験型施設
「モヴスクエア」がグランドオープンします。
この中に「プラスロゴバ」も新ショップがオープンします!
<グランドオープン特別企画>
★大工さんと一緒につくる!
「箸づくりワークショップ」
オリジナルのマイ箸で日々のごはんを彩りませんか?
★プレミアムオーダーキッチンのオーブンでつくる!
「美味しいキッシュ」(試食)
★インスタ映えするインテリアコーナー
「エッグチェアに座って写真を撮る!」
などなど、他にもたくさんの企画をご用意してお待ちしております。
皆様、お誘い合わせのうえ、ぜひご来場ください!
住所:滋賀県蒲生郡竜王町山之上3409
アクセス:京都・大阪方面から名神高速道路「竜王」IC下車。
国道477号線を通って焼く10分
お問い合わせ:0120-561-099 -
2018/07/02
7月営業日のお知らせ
みなさま、こんにちは。
関東では早めの梅雨明けとなりましたね。
いよいよ夏本番!
暑い日々がやってきます。
さて、7月から+ROGOBAは水曜日も営業させていただくことになりました。
お立ち寄りいただいた際には、涼しく過ごし空間の作り方や、癒やしの場所の作り方をご相談ください。
心よりお待ちしております。
なお、誠に勝手ながら、
7月17日(火)と7月27日(金)は、お休みさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
「北欧家具とキリム専門店」
+ROGOBA(プラスロゴバ)
https://plusrogoba.jp/
+ROGOBAは、木の家専門店谷口工務店と北欧家具・キリム専門店ロゴバのコラボレーションショップです。 -
2018/06/25
世界一幸せなデンマークに学ぶ豊かな暮らし
ジメジメとしたお天気が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
みなさま、『ヒュッゲ』という言葉をご存知ですか。
最近、あちこちで聞いたことあるって方も多いかもしれません。
※HYGGE「ヒュッゲ」とはデンマーク語で
「心地良い」「人とともにいる時に感じる温もり」
「お気に入りのものに囲まれて過ごす幸せ」などを表す言葉。
家の中で過ごすことが1番のヒュッゲとするデンマーク人は、インテリアにも強いこだわりがあります。
照明や家具に、また空間にこだわって、心地よい場所や時間を作り上げることがとっても上手です。
外出が億劫になる梅雨の時期こそ、デンマークの暮らしをヒントに
心地よく過ごせる「ヒュッゲ」な空間を作ってみてはいかがでしょう。
+ROGOBAのショールームには、ご参考にしていただけるような居心地の良い空間がたくさんあります。
是非体感しにいらしてください。 -
2018/06/14
【ロゴバキリムの魅力】
キリムとは、トルコ・アナトリア高原から中央アジアの広い地域に住んでいる遊牧民たちが織る、平織りの織り物です。
キリムは女性が羊の毛から糸を紡ぎ、天然の染料で染め、手織りされた一点物の敷物です。
親から子へ、子から孫へ、代々何年もに渡り受け継がれてきました。
女性たちは生活の中での空いた時間に少しずつ織り進めていきます。他の仕事が忙しくなればキリムを織ることができません。再開したときには気持ちも変わり柄が左右対称でなくなったり、色や模様が変わってしまったり、また、4折り目がゆるくなったりきつくなったり。このおおらかさが個性的な味わいを出し、同じ柄でも雰囲気やニュアンスの異なる一点物のキリムが生まれるのです。
キリムで最も大切な要素“ABRASH”
“アブラッシュ”とは、糸の色の濃淡・太さの大小がつくり出す風合いです。たとえば、同じ赤でも微妙に色の違う様々な赤い糸を使い、太い糸や細い糸の粒の違いをセンス良く織り込んでいくことで、平面的ではない奥行きを表現することができます。
現代ロゴバと称されるロゴバキリムは、織り手のセンスと伝統が紡ぎ出す、洗練された敷物となります。
また、敷物だけにとどまらず、テーブルランナー、壁掛けとして、コレクションされることも多く、インテリアを豊かにし、ハイセンスな空間へと導いてくれます。
+ROGOBAでは、ロゴバキリムを店頭で実際に手に取り、目にしていただくことができます。
たくさんのあるキリムの中から、お気に入りの1点をぜひ見つけていただきたいと思います。 -
2018/05/29
こんにちは。
もうすぐ梅雨の季節がきますね。
その前に、家具のメンテナンスはいかがですか?
伝統的な家具職人の技巧と最新技術をもって作られる北欧家具。
ずっと綺麗に残していきたいと思いますよね。
そんな家具を使い続けるうえで大事なポイントは、メンテナンス。
メンテナンスの方法は、「仕上げ(塗装)」によって変わります。
「ソープ仕上げ」
さらっとした触り心地が一番の特徴です。木肌の色・質感そのままを楽しめ、経年変化により落ち着いた色になります。
オイル仕上げよりも染みや汚れが目立ちやすいですが、白っぽいナチュラルな雰囲気がお好きな方に人気があります。
「オイル仕上げ」
オイル仕上げは、見た目はつるんとしており、触り心地はしっとりとしています。長く使うと落ち着いた濃い色に変わり、経年変化を楽しめます。ソープ仕上げに比べると汚れが目立ちにくいのが特徴です。
ソープ仕上げとオイル仕上げのどちらも、化学薬品は使いません。
ソープ仕上げでは天然の石鹸、オイル仕上げでは乾性油(亜麻仁油・クルミ油など)や天然ワックスなど安全なものを使います。
ご自宅でされるメンテナンスも同様のものを使えます。
なのでお子様のいるご家庭でも安心してメンテナンスを行えます。
大事な家具をご自身でお手入れすることで、一層長持ちし愛着も湧きますよ!
北欧家具のメンテナンスや修理についても、お気軽ご相談ください。
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