FELICE.HIMEJI

販売店

フェリーチェヒメジ

山陽電鉄亀山駅

山陽電鉄・亀山駅より徒歩9分(店舗の地図を見る)

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主要価格帯:

ソファ:5~50万、チェア・椅子:3~20万、テーブル:5~100万、デスク・机:5~20万、収納家具:5~30万、照明器具:1~30万

  • ソファ
  • チェア
  • テーブル
  • デスク
  • ベッド
  • 収納家具
  • 照明器具
  • ラグ・マット カーペット
  • 時計
  • ファブリック クッション
  • キッチン

この店舗からのお知らせ

  • [2021/07/31] FELICEオンラインショップからもお買物いただけます! 【FELICE.ONLINE】 https://www.felice-lifedesign.com/
  • [2021/07/31] 【FELICE楽天市場店】 https://www.rakuten.co.jp/felice-ra/
  • [2021/07/31] イベント情報やその他営業状況に関するお知らせは、Instagram、facebook などでご確認くださいませ。 【Instagram】@felice.himeji【facebook】@FELICE.HIMEJI

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基本情報

店舗名 FELICE.HIMEJI (フェリーチェヒメジ)
電話 079-233-5295
住所 〒670-0974 兵庫県姫路市飯田一丁目168 
最寄り駅 山陽電鉄 亀山駅
アクセス

山陽電鉄・亀山駅より徒歩9分

営業時間 11:00〜18:00
1 歳以上12 歳以下のお子様につきましては、ショップの入店はご遠慮いただいております。恐れ入りますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
定休日 火曜日、水曜日
営業状況につきましては変更する場合もございます。詳しくはInstagram、facebook などで発信してまいります。
取り扱いアイテム ソファ(1人掛けソファ、2人掛けソファ、3人掛けソファ、カウチソファ、コーナーソファ、ローソファ、リクライニングソファ、ソファベッド、オットマン、ソファセット、その他ソファ)

チェア(スツール、ダイニングチェア、リビングチェア、カウンターチェア、オフィスチェア、折りたたみ椅子、ロッキングチェア、リクライニングチェア、ベンチ、ガーデンチェア、座椅子、子供椅子・キッズチェア、オットマン、その他チェア)

テーブル(ダイニングテーブル、リビングテーブル、ローテーブル、コーヒーテーブル、ちゃぶ台、カウンターテーブル、サイドテーブル、ガーデンテーブル、その他テーブル)

デスク(パソコンデスク、オフィスデスク、子供机・キッズデスク、その他デスク)

ベッド(ベッド・ベッドフレーム、ソファベッド)

収納家具(テレビ台、キャビネット、本棚、チェスト、シェルフ、リビングボード、ワゴン、ロッカー、ドレッサー、ハンガーラック・コートハンガー、キッチン収納・キッチンワゴン、食器棚、シューズラック、その他収納家具)

照明器具(シーリングライト、シーリングファンライト、ペンダントライト・ペンダント照明、スポットライト、スタンドライト、デスクライト、フロアスタンド・フロアライト)

ラグ・マット カーペット(ラグ・ラグマット、カーペット)

時計(掛け時計・壁掛け時計、目覚まし時計、置き時計)

ファブリック クッション(クッション、クッションカバー)

キッチン(オーダーキッチン、キッチンカウンター)
主要価格帯 ソファ:  5 〜 50万
チェア:  3 〜 20万
テーブル:  5 〜 100万
デスク:  5 〜 20万
ベッド:  6 〜 20万
収納家具:  5 〜 30万
照明器具:  1 〜 30万
ラグ・マット カーペット:  1 〜 20万
時計:  1 〜 5万
ファブリック クッション:  1 〜 3万
キッチン:  20 〜 150万
展示家具数 店舗にお問い合わせください
クレジットカード 利用可能 (VISA、マスター、JCB、アメックス、DINERS、UC、DC、NICOS)

設備

駐車場 あり (店舗を挟んで東西に駐車場があります。西側駐車場の方が広くて停めやすいです。)

特徴・関連情報

URL https://www.felice-lifedesign.com/
Facebookページ https://www.facebook.com/FELICE.HIMEJI
twitterアカウント https://twitter.com/felice_himeji

※掲載内容は、最新の情報と異なる場合がございます。

取り扱いアイテム一覧

※展示・取り扱いアイテムは、色・素材などが異なる場合がございます。
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取り扱いブランド一覧

  • ACME FURNITURE (アクメファニチャー)

    アメリカンヴィンテージ家具を中心に展開する目黒通りの老舗家具店・ACME FURNITUREのオリジナル家具ブランド。

    1930~70年代のアメリカ西海岸のテイストを丁寧に抽出し、現代日本の住宅ニーズに合わせたサイズ感と実用性を持つ家具にリデザインしたプロダクトが揃う。懐かしさが残る色合いやデザインに仕上げられているため、アメリカンヴィンテージ家具との組み合わせは抜群。トラディショナルな中にも遊び心を併せ持った世界観は、年代や性別を問わず多くの人を魅了し続けており、その技術とセンスの高さは、日本に滞在するアメリカ人も多く足を運ぶことからもうかがえる。

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  • ATELIER MOKUBA (アトリエモクバ)

    一枚板専門のブランド。200種類を超える豊富な樹種を世界中から厳選し、一枚板を使ったテーブルを中心に唯一無二の家具を届ける。

    手掛けているのは家具産地・福岡県大川市で多くの家具ブランドを展開する株式会社関家具。世界中の産地から丸太の状態で木を仕入れ、自社工場で加工。最大で長さ12m、奥行1.3mまでの長尺天板の加工が可能だ。全国12か所に専門ギャラリーを展開し、顧客自らに一枚板と出会い選んでもらいながら、それぞれに合わせたオンリーワンな家具を製造する。自社仕入れで自社製造、そして販売まで行う一貫体制が、無駄なコストを排除すると同時に、顧客の信頼感を高めている。

    「一枚板の家具と言えば和家具」というクラシックなイメージからも脱却し、モダンなテイストに仕上げた実績も多数。自分たちだけの家具を探すなら、一枚板の家具とATELIER MOKUBAをぜひ選択肢に入れていただきたい。

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  • IDEE (イデー)

    ブランドスタートは1982年。東京・青山を拠点に、斬新で洗練された提案でインテリアシーンをリードし続けてきた日本を代表するライフスタイルブランドの1つ。IDEEをきっかけとして羽ばたいたデザイナー・クリエーターも数多い。

    現在は自由が丘にフラッグシップショップを移し、東京、神奈川、大阪にインテリアショップ9店舗を展開。カフェ、グリーンショップ、ウェブマガジンなどの形態も用いながら、「生活の探求、趣味の冒険」をテーマとしたライフスタイル提案を続けている。

    手掛ける家具はすべてオリジナル。さまざまなデザイナーとのタッグで製品が生み出されるが、シンプルでありながら個性の溢れる“イデーらしさ”が貫かれているものが多い。トータルコーディネート可能な幅広いプロダクト群のそれぞれが、もはやカルチャーとも言えるブランドの持つ深いこだわりを感じさせる。

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  • Ergohuman (エルゴヒューマン)

    妥協なき座り心地へのこだわりで進化し続けるオフィスチェアの専門ブランド。

    ブランド名でもある看板シリーズ「エルゴヒューマンシリーズ」は、腰への負担軽減とオールメッシュにこだわり、発想から 2 年もの歳⽉を費やして考案。デビュー以来、世界各国から称賛を受け、2009 年には上位バージョンの「Ergohuman PRO」も登場した。現在では4 機種をラインナップし、世界 50 か国以上に展開。コストパフォーマンスの高さも相まって、オフィスチェアマーケットでの存在感を日増しに強めている。

    2014 年 4 月には待望の東京ショールームがオープン。座れば分かるその快適性を、ぜひ体感してみてほしい。

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  • karf (カーフ)

    1985年の創業以来好評を博す目黒通りの代表的インテリアショップ・karfが手掛けるオリジナルの家具ブランド。デザインはkarf、製造はkarfが選定した北は旭川、南は福岡の協力工場が行い、クオリティに定評のある製品を提供している。

    シンプルであることを基本的なデザインコンセプトとするが、テイストの異なる多彩なシリーズを展開し、守備範囲は広い。ショップではビンテージ家具をはじめとした「古いモノ」を多く扱うkarfだけに、オリジナル家具もビンテージの家具や食器、照明と好相性。karfのモノづくりには、古いモノから得た普遍的なエッセンスが散りばめられている。

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  • KIBIROI (キビロイ)

    無垢材やラタンといった天然素材を用いて「マイノリティなものづくり」を行う家具メーカー。

    そのコンセプト通り、トレンドを追うことはせず独自の着想で家具を作る。デザインソースとなるのは、南フランスで老夫婦から譲り受けた作者不明のイージチェアや、海外のアンティークショップや蚤の市で見つけた家具など。また、人間がデザインしたものではない結晶や鉱物といった自然の形からもインスピレーションを受けて製作が始まる。

    そうして着想されたものが、日本人の体格に合わせたバランスやディティールに落とし込まれるため、美しさと使いやすさが両立し、そして何より強烈な「好き」を呼び起こす家具となってラインアップされている。

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  • 起立木工 (キリツモッコウ)

    家具の産地・静岡県において県下最大の規模を誇る老舗家具ブランド。1949年の設立以来、静岡家具をリードしてきた。

    木の持つ節や色みの変化を生かした、素材感を引き立たせるデザインの家具を多くラインナップ。現在は、静岡に2つの自社工場と中国に委託工場を持ち、それぞれでハイエンドな家具とリーズナブルな家具を作り分ける。いずれも自社スタッフが厳しい管理を行い、万全のクオリティで生産。機械による木材加工と、昔ながらの手作業をバランスをよく取り入れている。近年では、ユニバーサルデザインの家具にも注力し、高い評価を集めている。

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  • CRUSH CRASH PROJECT (クラッシュクラッシュプロジェクト)

    「Knot antiques (ノットアンティークス)」「Easy Life(イージーライフ)」など、コンセプトやテイストの異なる複数のシリーズを展開しているファニチャープロジェクト。

    各シリーズはそれぞれ個性に富むが、優しい質感の木や、使い込むほど風合いを増していくレザーなど、愛着が湧く素材を使用している点は全シリーズ共通だ。「ものではないものを作る」をテーマに、家具を通して現代の感覚に合った落ち着く空間づくりを目指している。

    全国にコンセプトショップ「CRASH GATE(クラッシュゲート)」を展開。各シリーズのアイテムが組み合わされた独特で斬新な空間が好評を呼び、各地で店舗数拡大中だ。

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  • CLASSE (クラッセ)

    1964年、佐賀県諸富町に誕生した家具メーカー・レグナテックが展開するオリジナル家具ブランド。最上級の暮らしをイメージし、イタリア語で「階級」の意味を持つ「CLASSE」をブランド名に冠している。

    一大家具産地・福岡県大川市と筑後川を挟んだ対岸にある佐賀県諸富町もまた、大川とともに発展してきた家具産地であり、レグナテックはその発展の中核を担ってきた存在。トータル家具ブランドとして、今では500点近くをラインナップする。製品のすべては職人による自社工場生産で、木の素材感を活かしたシンプルなデザインの家具が好評だ。

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  • クロテツ (クロテツ)

    1962年の創業以来、鉄の加工・溶接を専門に手掛けてきた杉山製作所が、その熟練した技術と設備を生かした家具ブランドとして2011年に立ち上げ。鉄と向き合い続け、鉄を知り尽くした職人の想いが吹き込まれたプロダクトが揃う。

    鉄の無骨な素材感を生かしながら、デザインはミニマムで普遍的。「鉄製家具」と聞いてイメージする重厚長大さはなく、洗練された印象を感じさせる。職人によって作り出された製品1つ1つの独特の表情が、他にない圧倒的なオリジナリティを生み出している。使い込むほどに味わいが深まり、時を経てより価値を増す点も魅力の1つ。国産鉄製家具の新しいスタンダードとなり得る製品群に注目して欲しい。

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  • COMPLEX UNIVERSAL FURNITURE SUPPLY (コンプレックスユニバーサルファニチャーサプライ)

    私たちは改めて「モノ」を選ぶ基準と「モノ」を大切に使う事を真剣に考えなければなりません。厳選した「モノ」を大切に使い、別の人の手に渡っても愛着を持って大切に使って頂ける「モノ」を提供し続ける事が私たちのMissionと考えております。

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  • COURT (コート)

    2016年デビューのラグ専門ブランド。手がけるのは、1962年の創業以来、半世紀以上にわたりウィルトン織の専門メーカーとしてカーペットを作り続けてきた堀田カーペット。1960年代のウィルトン織機を現役で使用し、今や国内に20人程度しかいないといわれる職人の手で作られる製品は品質に一切の妥協なし。5つ星ホテルや高級ブティックから指名を受ける逸品だ。

    そうした一流の空間の床に敷かれてきた名品で培った技術を生かし、家庭向けに製品化したのがこの「COURT」。シリーズの多くで使用しているオリジナルの紡績糸には英国政府公認の英国産ウールを使用。職人が機械や糸の様子を目と耳で判断して織り上げる製品は、クラフトマンシップあふれる独特の風合いが素晴らしい。「テーラーメイドカーペット」のコンセプトどおり、使い手の理想のインテリアを足元から作り出してくれる。

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  • SiKI (シキ)

    福岡県朝倉市にある家具メーカー・シキファニチアが展開するオリジナルブランド。1970年の設立以来、ダイニングチェア一筋に技術を磨き、現在はチェアに合うダイニングテーブルも含めたダイニングセットを中心に製造する。

    コンセプトは、「余分な主張はせず、それでいて存在感があるモノ」。ダイニングチェアは、細くて美しい構造を持ち、美麗なそのフォルムは北欧の名作チェアにも通じる。いずれの製品も、最後は職人がその手で丁寧に仕上げを行うため、木工の持つ温かい雰囲気も同居。長く付き合うための要件を満たした、”良い木の椅子”がラインアップされている。

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  • journal standard Furniture (ジャーナルスタンダードファニチャー)

    独自のセレクトでグローバルな商品と情報を提案するアパレルブランド・JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)が展開するインテリアブランド。

    ジャンルやカテゴリーに捕らわれないスタイリングを発信するJOURNAL STANDARDのコンセプトそのままに、時代感の異なる家具に現在のエッセンスを加えたミックススタイルを得意とする。「Re-Make」「Re-Use」をテーマにしたオリジナル家具は、古材や古布、錆びたアイアンなどの経年美を感じるアイテムが豊富で、ヴィンテージ家具とも相性抜群。ファッション性と普遍性が混ざり合う独自の世界観は、JOURNAL STANDARDファンならずとも見逃せない。

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  • string (ストリング)

    1949年にスウェーデンに誕生した壁かけシェルフ専門のブランド。「北欧デザインの礎を築いた」と言われる建築家・ニルス・ストリングが生み出したシェルフを展開する。

    規格化されたパーツを組み合わせて作るモジュール方式のシェルフで、用途やスペースに合わせて自由に設置できる。カラー展開やオプションパーツが豊富な上、何十年も規格が変わらないロングラン商品のため、徐々に買い足したり、組み替えたりとカスタマイズしていけるのも特徴だ。その実用性の高さから、北欧では一般的に広く普及し、多くの家庭で目にする存在となっている。

    奥行き15~30cmというコンパクトなモジュールは、日本の住環境にもピッタリ。日本に上陸して間もないが、ストリングシェルフが多くの家庭の壁を便利で美しいスペースに塗り替えていくことになるだろう。

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  • SPIGA+ (スピガ)

    SPIGA+(スピガ)は「心地よい暮らし」をテーマに開発された快適で独創的な家具ブランドです。
    「デザイン×機能美×リラックス」をコンセプトに「特許」や「意匠登録」などを多数取得しています。

    イタリアを中心としたヨーロッパのファブリックを使用したシステムソファ、ソファダイニング、ダイニングテーブル、チェア、テレビボードなど機能性に優れ、モダンカジュアルスタイルで遊び心のある製品をご提供いたします。
    「最高水準の技術」「徹底した品質管理」世界各地の素材による「適正価格」を実現しました。

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  • SEMPRE ORIGINAL (センプレオリジナル)

    東京都心に6店舗を展開するインテリアセレクトショップ・SEMPRE(センプレ)が提案するオリジナルファニチャーブランド。

    独自の審美眼でトレンドとベーシックデザインを捉え続けてきたライフスタイルショップならではの感性を、オリジナルプロダクトに反映。機能的でフレキシブルなアイテムが揃い、時代のニーズの一歩先をいく。そんなセンプレらしい提案のあるオリジナルブランドだ。当然ながら、センプレがセレクトする世界の一流ブランドの家具・雑貨とも自然に調和。モダンでスタイリッシュな都会のライフスタイル空間を作り上げる。

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  • 天童木工 (テンドウモッコウ)

    山形県天童市に本社を構える日本を代表する家具メーカー。1940年に天童市近郊の大工・建具・指物などの職人が集まり組織された「天童木工家具建具工業組合」を始まりとする。設立から70余年、皇室を始め、政府機関や公共施設、帝国ホテルなどの一流ホテルに家具を納入してきた実績を持ち、デザイン賞の受賞や美術館への収蔵も数多い。

    無垢材よりも強度があり、軽くて、自由な形に成形できる「成形合板」を、日本でいち早く実用化させたことで知られる。その高い技術力と積極的な社外デザイナーの起用で、多くのロングセラー家具を輩出。「Tendo classics」シリーズとして並ぶ1950年代から70年代に発表された名作家具は、今なお根強いファンを抱える。選りすぐった木材を、熟練した職人が丁寧に加工し、それぞれの木が持つ個性を生かしながら製品に。国家資格を持つ技能士集団が伝統を受け継ぎながら”正統”な国産家具を作り続けている。

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  • NAGANO INTERIOR (ナガノインテリア)

    1946年創業の家具メーカー・ナガノインテリア工業が手掛けるオリジナル家具のブランド。福岡県朝倉市に工場・本社ショールームを構え、横浜、大川、仙台にもショールームを展開する。

    NAGANO INTERIORの家具作りは、樹齢50年以上の丸太を製材し、約6カ月間、屋外で自然乾燥させるところからスタート。加工、組み立て、塗装はもちろん、ソファや椅子の張地の裁断・縫製まで自社の熟練した技能者が行う、徹底した一貫生産体制を採る。生み出される製品は、木の素材感を生かした温かみのあるものが多い。日常生活にすっと馴染むナチュラルな雰囲気を持った家具が幅広い層から高い評価を得ている。

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  • 日進木工 (ニッシンモッコウ)

    一大家具産地・飛騨高山に拠点を置く老舗家具メーカー。1946年の創業以来、「伝統技術を活かしながら現代の生活に合うモダンスタイルの家具を作る」というコンセプトを掲げ、厳選した良材を職人の手で仕上げる丁寧な家具作りを行っている。

    1960年代より北欧モダンを軸にしたオリジナルデザインの家具を開発。シンプルながらどこから見ても美しい、日本の住宅に溶け込むデザインの家具が特徴だ。
    日進木工の製品はすべて10年間保証される。「家具づくりの全てに責任をもつ」というこだわりのもと、品質の追求には手間と技術を惜しまない。素材の温かみあふれ、永く愛用できる家具が揃っている。

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  • Herman Miller (ハーマンミラー)

    1923年創業のアメリカが誇る世界的家具ブランド。ワールドワイドにファンやコレクターを抱える。

    伝統的な家庭用家具の製造からスタートし、1940年代からジョージ・ネルソン、チャールズ&レイ・イームズ、アレキサンダー・ジラード、イサム・ノグチらとミッドセンチュリーモダンの象徴的な名作を次々と発表。家具の歴史を大きく塗り替える偉業を成し遂げ、モダンデザイン家具のリーダーとして世界的にその名を知られる存在となる。

    アーロンチェアに代表されるオフィス家具も手掛け、アウトドアのアイテムもラインナップ。常に世界をリードし続け、近年は膨大なアーカイブの中の名作家具の復刻にも積極的。その影響力は時代や地域を超えて高まり続けている。

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  • PACIFIC FURNITURE SERVICE (パシフィックファニチャーサービス)

    1988年の発足以来、「かっこいい家具より、かっこいい生活」をコンセプトに日本のインテリアシーンをけん引してきたファニチャーブランド。東京・恵比寿にショップを構え、家具は神奈川県横浜市の自社工場で生産する。

    オリジナル家具のほか、アメリカを中心としたセレクト家具や、オリジナルの照明、時計、タオルといったインテリア雑貨、食器、DIY用のパーツ類と、取り扱うプロダクトは多岐に渡る。P.F.S.の提案により、工業製品が持つシンプルな機能美の魅力に気付かされた者は数知れず。多くのファンに長く愛され続ける東京を代表するブランドの1つ。

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  • 平田椅子製作所 (ヒラタイスセイサクショ)

    椅子の専門メーカー・平田椅子製作所が手掛けるオリジナルブランド。伝統的な家具産地の一つ、佐賀県佐賀市の諸富家具産地に拠点を構え、1963年の創業以来、木製の椅子製造一筋にこだわり続けている。

    「かたらいのしたに、いつも。」をブランドスローガンとして掲げ、家族が集う空間にいつも寄り添って、楽しいだんらんのひと時を手伝いたいという想いで製作する。コーディネートしやすい、天然木を使ったシンプルで生活に馴染む佇まいのチェアが人気だ。椅子づくりにおける全行程を自社工場において一貫して行い、製材加工からクッションの張りまで、職人が一つ一つ丁寧に行っている。

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  • 広松木工 (ヒロマツモッコウ)

    家具の産地・福岡県大川市に拠点を置く1950年創業の家具メーカー・広松木工が展開するブランド。「自分達が良いと思うもの、美しいと感じるものを作り続ける」という信念のもと、家具から生活雑貨までを幅広く手掛ける。

    流行にとらわれない普遍的で飽きのこないデザインの製品が多いが、これは19世紀アメリカのシェーカー家具(簡潔で実用性に徹した家具)の影響を受け、その考え方を継承しているため。無駄な装飾は排除し、機能性を徹底的に追及。日本国内はもちろん世界でも評価を受け、イギリス王室ご用達の百貨店・ハロッズへの納入実績もある。洗練された家具が多くの人を魅了してやまない実力派ブランドだ。

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  • formax (フォルマックス)

    1976年に創業し、家具メーカーとしての歩みの中で、Flou、Kartell、Demaなどイタリアのトップブランドと提携。
    長年先進的ヨーロッパモダンファニチャーの多くを学び経験を積んでまいりました。
    「インテリアは豊かな生活を送るための舞台」です。
    インテリアが変われば住まい方も変わり、そして人生も豊かに変わるのです。
    エスティックは、理想のライフスタイルを実現するために
    本社工場にLife Style Laboratory(ライフスタイル研究所)を開設し、
    商品、演出、コミュニケーション、ストーリーの4つのテーマを持って研究を進めてまいります。

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  • FLANNEL SOFA (フランネルソファ)

    愛知県名古屋市に本社、北名古屋市に工場を構えるFLANNEL(フランネル)が展開するソファ専門のオリジナルブランド。

    ブランドの立ち上げは、創業者が大学生だった1997年。以来、「座った一瞬の感動をずっとずっと続く感動に」の理念のもと、オリジナルソファを丁寧に作り続けている。セミオーダーのソファのデザインは40種以上、生地は170種以上から選択可能。売り場と工場との距離の近さを生かし、顧客の「こんなソファが欲しい」を尊重、フルオーダーも対応する。日本人の身体やライフスタイルに合った自由な暮らしの可能性を考えるソファの提案が好評で、その評判は全国に広がっている。

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  • MAGIS (マジス)

    1976年に北東イタリアで設立された家具・家庭用品の世界的ブランド。「MAGIS」は、ラテン語で「もっと」を意味し、「日常の製品に最先端の技術とデザインを」というコンセプトのもと、世界70か国へ斬新な製品を発信している。

    MAGISが得意とするのは、プラスチック素材を用いたプロダクト。エンツォ・マリ、ジャスパー・モリソン、マーク・ニューソンなど、世界を代表するデザイナーとのタッグから生み出されるプロダクトは、世界中で数々の賞を受賞。MoMA(ニューヨーク近代美術館)やパリ国立近代美術館などのパーマネントコレクション入りした製品も多い。新しい素材や新しい製造方法への挑戦も果敢だが、この先も、プラスチック素材が「MAGIS」の代名詞であることに変わりはない。

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  • MARUNI60 (マルニ60)

    広島県の老舗家具メーカー『マルニ木工』が、1960年代のロングライフ製品を復刻生産する「60VISION(ロクマルビジョン)」に参加して立ち上げた新ブランド「マルニ60(ロクマル)」。1928年(昭和3年)の創業以来、「工芸の工業化」をモットーにいち早く近代化を達成し、高品質な 家具の普及に努めてきたマルニ。日本の洋家具の歴史はマルニから始まった、と言っても過言ではありません。そのマルニから2006年、60VISIONというパートナーを得、創業当時の熱い想いを胸に『マルニ60(ロクマル)』は誕生しました。当時のデザインはそのままに、現代の 環境に合わせてより良い製品に仕上がっています。

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  • METROCS (メトロクス)

    東京都港区にオフィスとショップを構えるインテリアブランド。1993年の設立以来、ヨーロッパや日本の歴史ある名作プロダクトの復刻を手掛ける。

    ピエール・ポランがデザインしたフレンチモダンの定番デスク「F031デスク」の復刻は、2003年に実現。デザイナー本人にコンタクトし、「パーフェクト」と評される復刻生産を複数成し遂げている。他にも個人宅向けにデザインされた名作の製品化や、海外製品の日本向けリサイズなどを展開。また、自社復刻ではないが「ボビーワゴン」を日本で広く紹介し、一般家庭にまで普及する定番プロダクトに導いたのも同ブランド。マイノリティな本物を見出しマジョリティへと導くその姿勢・実績が、国内外から高い評価を受けています。

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  • REMBASSY (レンバシー)

    「変わらない強さ、変わっていく愉しさの探究」を理念として展開する家具ブランド。2015年デビュー。

    無垢材、アニリンレザー、帆布、リネン、黒皮鉄など、経年変化し愛着が深まっていく素材を積極的に使用。製造は日本各地の家具工房で行う。それゆえ、永く使う上でのメンテナンスにも迅速に対応可能だ。デザインはシンプル。特定のテーマに縛られず、普遍的な魅力を持つプロダクトが1つ1つ開発されています。

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  • カリモク60 (カリモクロクマル)
    愛知県の家具メーカー「カリモク家具」が創業当時(1960年代)から生産を継続しつづけてきた家具と、廃番になってしまった家具の復刻版を合わせ、2002年に再編集されたブランドが『カリモク60(ロクマル)』です。家具のデザイン・サイズは当時のままラインナップされています。 カリモク60のラインナップにおいて最も愛される、かつ永遠の定番モデル”Kチェア”は、1962年誕生から改良を重ねながら作り続けられる名作です。

    FELICEはカリモク60の正規販売店です。関西有数の展示アイテム数を誇ります。

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  • KARIMOKU NEW STANDARD (カリモクニュースタンダード)
    日本の木製家具メーカーであるカリモクが2009年に設立したKARIMOKU NEW STANDARDは、先進的なアイデアと優れた製造技術を融合したブランドです。カリモクの職人が培ってきたユニークな視点と、国内外から選ばれた有数のデザイナーたちが手を組み、KARIMOKU NEW STANDARDは日本の家具デザインの新たなスタンダードとなるべく取り組んでいます。森から工場、そしてその先まで、生産工程すべてにおいて高いクオリティを追求しており、そのアプローチは素材そのものから始まります。

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  • 宮崎椅子製作所 (ミヤザキイスセイサクジョ)
    1969年創業。四国・徳島県のに拠点を置く、木の椅子づくり専門の家具メーカー。家具デザイナーの村澤一晃と小泉誠を中心に、Inoda+Svejeほか幾人かのデザイナーと職人が、現場で手を動かしながら生みだすワークショップ方式のデザイン開発。 機能性や利便性といった価値を椅子にそなえると同時に、さまざまなチャレンジやアイデアで、新しい方向性を見つけだしています。

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  • MARUNI COLLECTION (マルニコレクション)
    目指したものは100年使っても飽きのこないデザインと堅牢さを兼ね備えた家具。そうして毎年マルニ木工から世界に向けて発表する作品が「MARUNI COLLECTION(マルニコレクション)」です。開発パートナーには世界的なプロダクトデザイナーの深澤直人とジャスパー・モリソンを迎え、ミラノサローネ国際家具見本市への出展をはじめ海外展開にも積極的で、その影響力は国内にとどまりません。

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  • HAY (ヘイ)
    HAY(ヘイ)は、Rolf Hay(ロルフ・ヘイ)が2002年に設立し、2003年のケルンフェアでデビューしたデンマークのインテリアプロダクトブラン ド。50~60年代のデンマーク家具デザインを大切にしながらも、新しいデザインを取り入れた商品開発を行っています。 北欧デザインというカテゴリーにこだわらず、インターナショナルな視点を持ち、家具、インテリアアクセサリーからデコレーション アイテム、ステーショナリーなど、ライフスタイル全体をコーディネートすることができるコレクションを展開。ホームユースのプロ ダクトだけでなく、ホテルやレストラン、教育施設など多くのプロジェクトも手掛けています。

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  • GALVANITAS (ガルファニタス)
    ガルファニタスは1934年、オランダのブレダでW.H.J Thuring氏によって設立されました。家族経営の会社は金属部品のニッケルおよびクロムメッキ加工から始まり、理髪店の椅子や病院のベッドの生産によって活動を拡大します。1953年、オーステルハウトに新たな生産施設を開設し、その後、現在のベースとなる製品ラインの学校用家具の開発、製造、販売が開始され、戦後、今日まで国内外で発展を遂げる企業へと成長しました。
    オランダ国内でガルファニタスという名前は耐久性と機能性を兼ね備えたデザインとして認知され、学校からスタジアムの座席にまでシェアが広げられています。第二次世界大戦からヨーロッパの情勢を取り巻く数十年を経て、堅実で耐久性のある建築の代名詞となった同社は、オランダにおけるミッドセンチュリーのモダニズムを定義する実用的なスタイルの確立に一躍を担った現存のメーカーです。

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  • LYON (リヨン)
    1901年創業のアメリカの老舗工業製品メーカー。それまで木製であった家具をスチールで制作しようと設立。以来100年以上にわたり、常に米国最大販売数を誇るスチール製品のリーディングカンパニーとして知られています。 ほとんどの工具トレイが木製だった当時、腐食、寄生虫、焼失、破損の少ないスチール製のトレイは広く工場で採用されました。その後、ロッカー、スツール等次々と発表されると、工場の他、多くの学校、公共施設、政府機関等において使用されることとなり、定番品として広く普及し、現在に至っています。

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  • CLARIN (クラリン)
    1925年、アメリカで最初のスチール製フォールディングチェアは、クラリン社によって製造されました。それはフレームの両端を丸めた”ダブルロールドスチール”と柔軟性のある”Xフレーム”により、他に類を見ない強度と耐久性を持ち、平らでない場所でも安定性を確保するというすばらしい機能を持ったものでした。その確信的なデザインと機能により、アメリカ中に広がりました。 以来、マジソン・スクエアガーデンを始めスタジアム、ホール、コンベンションセンター、屋外特設会場、学校、病院など様々なパブリックスペースにおけるフォールディングチェアの代名詞となりました。
    80年にも渡る変わらぬデザインと品質への追求。クラリン社の製品は、現在でも最もスタンダードなフォールディングチェアとして、世界中の様々なシーンで評価されています。

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  • JIELDE (ジェルデ)
    1950年、フランスのジェルデ社は、作業用ランプが断線しやすく何度も修理しなくてはいけなかったことに着眼し、頑丈で使いやすく、容易にポジショニングすることができるランプを開発しました。当時のランプは配線が壊れやすかったため、配線のないジョイントをデザインすることでその問題を解決したのでした。その機能性とデザインが評価され、1985年にはParis Museum of Decorative Artsのコレクションに加わり、同年ポンピドゥーセンターの展覧会にも出品されています。
    現在では、世界中の工場やオフィスにおいて使用されて、作業用ランプのスタンダンダードとなっています。現在も設立の1954年から変わらない製法で職人の手で一つ一つ丁寧につくられています。

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  • con.temporary furniture (コン・ドット・テンポラリー・ファニチャー)
    「con.temporary furniture」コン・ドット・テンポラリー・ファニチャー(以下「ctf」 )」は 1.組立 2.分解 3.持ち運び がいたって簡単なシンプル構造のファニチャーコレクションです。釘やボルトを使用しないで組み立てることができ、地球上でもっとも再生可能な資源 ー「木材」からつくられています。
    「ctf」は、2011年11月にデザイナー Colin Schälli(コリン・シェリー)の故郷であるスイスで製作、販売を開始しました。日本でも2010年から試作品の製作がスタートし、2011年からセレクトショップが自らの店舗内で使用する什器、そしてクリエイティブディレクターたちが彼らのオフィスやワークショップイベント等で使用するといった目的で受注製作が始まりました。
    空路や海路といった長距離輸送の手間隙やコストを抑えるために、販売国の選ばれし木工藝職人達が製作を担当します。NC(数値制御/numerical controlによる機械加工)以外の木取りから、接合部分の細い鑿(のみ)や天板の面取り加工を含め、仕上げは、人の手で丁寧に行われています。「ctf」で使用する木材は、すべて販売国のローカルプライウッド(国産積層合板)から構成されるまさに "MADE HERE" プロダクトです。
    各モデルは、日本の畳サイズのグリッドシステムに基づいてデザインされています。T-723-X3(ワークデスク)の天板サイズ(幅1700 x 奥行850 mm)を基本単位とし、デスク天板を縦に4 分割した 425 x 850mm サイズの板がシェルフ各モデルの棚板と同サイズとなります。R-723-D-1T(サイドボード)もデスクを横に等分した幅1700 x 奥行425mm。モジュール家具として各モデルを組み合わせて、様々な場所や用途でレイアウト替えを楽しみながらお使い頂けます。日本の生活様式からインスパイアされた基本ユニットは、三六(さぶろく)サイズの合板を軸に構成されているので、すべてのモデルは分解後、フラットに積み重ねられ、自家用車で運ぶことが可能です。
    2011年にDesign Preis Schweiz(スイスデザイン賞)のインテリア部門賞を受賞。

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  • MEISTER (マイスター)
    「日本から発進するモダンデザイン」をコンセプトに、 モダンでタイムレスなデザインを日本の職人の確かな技術により形作られるプロダクトは、世界の名作と見事に調和するデザインと、メイドインジャパンのクオリティー、そして日本の住空間にフィットする機能や特性を備え持つ。本物だけが持つ色褪せない魅力を持ったブランドです。

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  • Ariake (アリアケ)
    Ariakeは、家具の町である佐賀県諸富町のレグナテックと平田椅子製作所、二社が立ち上げた家具ブランドです。この名は九州にある有明海にちなんで名づけられました。「Ariake」とは日本語で夜明けを意味し、グローバル市場を目指し、海外のデザイナーたちとのコラボレーションを開始したこの二社の新しい幕開けを象徴しています。仕事における強いつながりは、良いものづくりの土台であるというのが私たちの信念です。家具は、人が共に住み、働き、食事をするという社会生活のために作られます。Ariakeのブランドとそのデザインは、諸富での二度の集中的なワークショップで、デザイナーたちと職人たち、アートディレクター、フォトグラファーがそのような集団で生活をすることにより作り上げられてきました。私たちは寝食を共にし、一緒に製作を行ったのです。言葉の壁を越え、デザイナーと職人たちはブランドの魂を決定づける為に必要な集団のエネルギーを生み、信頼関係を築いていきました。その結果、日本文化のスピリチュアリティーと都市の生活背景にインスパイアされ、最高の技と最高の機械によって製作された家具コレクションが誕生したのです。今回私たちは、オーク、ヒノキ、スギ、レザー、ペーパーコード、綿キャンバス、室内装飾、墨や藍染の独特な仕上げを施した作品、計30点のコレクションをお届けします。すべての作品はアンデシェン&ヴォル、ガブリエル・ タ ン、芦沢啓治、ノーム・アーキテクツ、安積伸、スタファン・ ホルム、ゾエ・モワットのデザイン、アナ・ペリンによるブランディング、セバスチャン・スタドラーの撮影により、諸富で製作されました。

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  • VERONICA (ヴェロニカ)
    北欧・ヨーロッパのビンテージファニチャーを扱い、吉祥寺にショールームを、埼玉にウェアハウスをもつBellbet(ベルベット)が2013年に立ち上げたオリジナル家具ブランド。「良い人生のためのツールを発信する」がコンセプト。

    世界中で家具を買い付け紹介してきたBellbetの「こんな物が欲しい、こんなものがあったら」という想いが、VERONICAの起点。ハンス・J・ウェグナーをはじめとする北欧デザインの巨匠たちの家具を細部まで知り尽くす職人らが「世代やオーナーが代わっても永く愛されるアイテム造り」を目指す。

    スタート時に発表されたプロダクトは、エクステンションできるダイニングテーブルと、幾通りもの使い方ができるベンチテーブル。今後発表されるアイテムにも期待したい。

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  • ASPLUND (アスプルンド)
    「Tradition & Innovation」をコンセプトに、伝統を守りつつも革新的な技術と美意識によって生み出されたインテリアを世界中から厳選し、発信している。遊び心と個性に溢れた家具から、インテリア雑貨、照明、ファブリックまで、独自の世界観を体感していただけます。

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  • DUENDE (デュエンデ)
    ドイツ「WECK」社のキャニスターをはじめ、世界中の優れたデザイン雑貨やファッションアイテムを取り扱うマークス・インターナショナルによるオリジナルのプロダクトブランド。2001年に設立され、「ミニマムでファンクションのあるデザイン」をコンセプトに製品を開発している。

    シリーズごとに世界各国のデザイナーとタッグを組みながらも、日本の感覚による機能美を共通項として残し、あくまでも日本らしさのある家具や雑貨にこだわる。DUENDE のアイコン的商品である「WALL」は、壁面に立てかけて使うスチールパイプのオープンラック。無駄のないミニマルな美しさと、狭小なスペースでも収納空間を生み出す機能性が融合したDUENDEらしいプロダクトだ。

    さらに価格のバランスが優れているのもDUENDEの特徴の一つ。デザインのシンプルさも相まって、取り入れやすいデザインプロダクトとして多くの生活にフィットするはず。普遍的なDUENDEのプロダクト群は、日本のみならず海外でも高い評価を受けている。

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  • a.depeche (アデペシュ)
    「ア・デペシュ」は、フランス語の副意味で「電報」という意味があります。「商品のやりとりだけではなく、商品を通して何かしらの思いも同時に伝えたい」 という考えがブランド名の由来です。
    シンプルだけど、どこか懐かしい。素材と素材が互いに生かし合うニュアンス。さりげなく主張する、相反するものが共存する洗練。使い込んで馴染む。そんな心地よいライフスタイルを提案します。

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  • SWITCH (スウィッチ)
    考え方を変えてみる。
    古いものから新しいものへ。知っているところから知らないところへ。それは、毎日を新鮮に塗り替えるための心躍るメソッド。
    今日よりも、もっと楽しい明日へ。
    毎日を豊かに切り替えて行くインテリア… ここにあります。
    鮮やかなテキスタイル、木目の美しさ。
    しっとりと手に馴染む革の感触、さらりとしたファブリックの心地よさ。
    アイアンの直線、ころんとしたソファの丸み、大きな四角い天板。
    わくわくするアイディアをたくさん散りばめた家具たち。
    スウィッチが日々生み出すのは、毎日を彩るユーモアに溢れたインテリアです。

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  • SIEVE (シーヴ)
    プロダクトデザイナーが手掛けるオリジナル家具のブランド。「SIEVE」とは「篩(ふるい)」の意。その意味通り、企画から販売までのあらゆる要素を篩にかけ、バランスを考えたもの作りをコンセプトとしている。

    SIEVEのプロダクトは、丸みのあるフォルムとナチュラルなカラーリングが特徴で、北欧やジャパニーズモダンな家具との相性も良い。普遍性と斬新さのデザインバランスが考えられており、「優しい」「心地よい」といったキーワードが似合う家具をラインナップしている。価格も適正なバランスを意識した設定となっており、「手の届きやすい価格」というのも魅力の1つ。それらはブランドポリシーにも掲げられており、SIEVEのプロダクトを通じて豊かな生活が生まれることを目指している。

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  • Nichibi Woodworks (ニチビウッドワークス)
    ニチビウッドワークスではトレンドのインテリア・今のリビングにも似合うコタツを製作しています。
    幅広いテイストを揃え、ローテーブルとして年中お使いいただけます。
    全て国内の自社工場で一つ一つ丁寧につくっています。

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  • 照明作家谷俊幸 (タニトシユキ)
    兵庫県宝塚生まれの照明作家。1950年前後を感じさせるミッドセンチュリーテイスト、日本の伝統工芸の技法を用いた作品を国内外に広く展開。
    影の存在を知る事で、光を演出する。ランプのコンセプトは“遊光”。作品によってその光りは花の様にも映り、体で感じるインテリアを作ります。

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