SOMEWHERE TOKYO

販売店

サムウェアトーキョー

JR山手線恵比寿駅 他

恵比寿西口より徒歩5分。 マルタンマルジェラ、Limartのそば。

展示家具数:

1~30点

主要価格帯:

ソファ・ソファー:20.0万~

チェア・椅子:8.0万~

テーブル:20.0万~

照明器具:8.0万~

  • 2018/05/25

    SOMEWHERE TOKYOでは、6/8(金)-7/1(日)までイベント “Black and White”を開催します。
    名前からも明確ですが、黒か白の作品のみをお見せします。
    色がないからこそ、際立つ表現力を感じることができる作品をご高覧ください。

  • 2017/11/17

    SOMEWHERE TOKYOでは、12/2(土)-12/25(月)までイベント “SOTTSASS, MEMPHIS, POSTMODERN –ソットサス、メンフィス、ポストモダン”を開催します。
    期間中はデザイナー エットレ•ソットサスを初めとするメンフィス、ポストモダンオンリーの80年代一色になります。小物から家具類までPOPでCOOLなアイテムが多数。ボリューム重視のイベントですので、是非この機会に気になるアイテムをご覧下さい。
    イベント中は平日もオープンします。(火曜日は定休日となります。)

  • 2017/09/29

    SOMEWHERE TOKYOでは、10/16(月)-11/5(日)まで展示 “Chairs and beyond”を開催します。
    この展示ではギャラリーにて取り扱うHistorical Design(ヒストリカルデザイン)とContemporary design(コンテンポラリーデザイン)から集められたイスを展示します。
    古いもの新しいものという基準ではなく、新旧和洋問わずに選ばれた作品からイスに対する新しい視点を見る方に提供できればと考えています。

  • 2016/11/26

    来る12/10(土)~12/25(日)までSOMEWHERE TOKYO では展示”SOTTSASS-ソットサス”を開催します。
    今回の展示では、イタリア人デザイナーのエットレ•ソットサスの作品をフューチャーしたものになります。
    David Bowieがコレクションしていたことでも有名なMemphis Millano(メンフィスミラノ)の発起人として、80年代には代表作を数々生み出しました。日本でもいくつかの作品を発表しており、日本との関係も以外と深かった氏。デザインを狭義の意味のデザインから打ち破り、ものでなく、観念を持ち込んだオブジェとして創作してきた氏の功績は、今のデザイン界の潮流にも脈々と息づいています。またその独創的な作風はデザインを超えて、今も多くの若きクリエイター、ファッションデザイナーなどに多くの影響を与えています。
    長いキャリアの中でも、ひとつの到達点であった80年代の作品を中心に紹介します。カラー、パターン、造形を通してソットサスが表現した“デザインの詩情—Poetry of design” をご覧下さい。
    作品はすべて展示販売いたします。

  • 2016/08/06

    来る8/27(土)~9/11(日)までSOMEWHEREでは展示”CHAIRS 80S”を開催します。
    今回の展示では、再評価されている80年代の椅子をフューチャーします。
    倉俣史朗のプロトタイプの作品から、梅田正徳、コムデギャルソン川久保玲などの日本人デザイナーを中心に他国のものも含めて展示します。創造的な椅子を堪能下さい。

    イベント名: CHAIRS 80s
    会期:8月27日(土)~9月11日(日) ※8/31(水)、9/1(木)、9/7(水)、9/8(木) 休廊日
    時間:13−19時

    作品デザイナー
    倉俣史朗、梅田正徳、川久保玲、植木莞爾、ミケーレ•デ•ルッキ、ハワード•マイスター、フィリップ•スタルクほか