あなたにピッタリの家具・インテリアを

※消費税率引上げ前の金額が表示されている場合があります。

RSSフィード

日本と北欧の逸品を紹介「永く使い続けたい逸品、手仕事の家具。」開催中

2014/10/02

アクタス厳選の3つの逸品シリーズ

2014年10月19日(日)までの期間中、東京新宿のインテリアショップ・アクタス新宿店にて「永く使い続けたい逸品、手仕事の家具。」展が開催されています。

セレクトされているのは、日本とデンマークから生まれた3つの家具シリーズ。

プロダクトデザイナー・深澤直人氏がデザインしたアクタスオリジナルの「AOYAMA」、近年注目を集めるデンマークのデザイナー・ハンス・サンガインヤコブセン氏による「HORSE SHOE」、デンマークの職人たちの技術を受け継ぎ生まれた「H.W.F」の家具が展示されます。

丁寧な手仕事で作られた家具であることを前提に、ACTUS(アクタス)ならではの視点で選ばれた逸品たち。永く愛用したくなる手触り、座り心地、使い心地を、ぜひ体感してみてください。


アクタス × マルニ木工 × 深澤直人氏による家具シリーズ「AOYAMA」。インテリアとしての美しさはもちろんのこと、使い手の心地よい暮らしを実現するあたたかみ溢れるアイテムです。


上から見ると馬蹄形に見えることから「Horse Shoe」とネーミングされたチェア。デザイナー・ハンス・サンガイン・ヤコブセンにより見た目にはわからないほどの修正が幾度も加えられ、職人と練り上げることで格別な座り心地が実現されています。


アクタスが、デンマーク家具の買い付け・補修・販売を通じて得たノウハウを生かし、当時と全く同じ工程で再生産している「H.W.F」。デンマークのもの作りへの想い、暮らしへの思いやりも受け継いでいます。

永く使い続けたい逸品、手仕事の家具。
会期:2014年10月19日(日)まで 11:00~20:00
会場:アクタス新宿店

関連記事